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皆様、こんにちわ。 ドリームメーカーの公認会計士KEIです(^^)ブログ開設記念で、88名限定で、金融機関出身の公認会計士が明かす月額5万円の有料情報が無料です(^^) ついに本気を出してきたWITH(ウィズ)コインについて説明したいと思います(^^) 1、WITH(ウィズ)コインは、 ランドカジノ オンラインカジノなどで使用する事ができる、カジノの送金専門に作られた暗号通貨です。 NEM(ネム)のプラットフォームをベースに、独自に改良したブロックチェーンで、WITH(ウィズ)コインの管理・流通を目的にしています。 それでは、ホワイトペーパーをもとに、事業内容や購入方法を紹介します。  2、事業元・運営元は?WITH(ウィズ)コインの運営元は、香港のマカオに拠点を構える、 D-BACインターナショナル社で、すでに8,000人の会員がいます。 D-BAC社は、オンラインカジノを運営し、一部の代理店では、バカラの攻略ソフトを販売して、月々の会費制で運営しているそうです。 そしてWITH(ウィズ)コインは、上記のD-BACの会員を中心に、 オカダマニラ COD(シティオブドリームズマニラ) ソレアリゾート&カジノ各リゾートホテルの提携両替カウンター併設のVIPルームにて、利用が出来るようにする予定だそうです。 またD-BACの公式HPでは、すでに「WITH(ウィズ)コイン」が掲載されていました。 ビジョン系ICOプロジェクトではなく、実働している会社が発行するICOトークンは、一般的には投資家からの資金が集まりやすい傾向にありますよね。期待値と実用性が見えやすく明快です。3、展開するビジネスモデルは?参考元 https://withcoin.info/ WITH(ウィズ)コインの事業内容は、 オンラインカジノ ゲーミングサイトなど、世界で数十兆円規模の市場に参入するICOプロジェクトです。 具体的には、 法定通貨の両替 コインの送金・清算など、為替手数料は3%(両替所より安い)・送金手数料は無料というシステムの為、利用者が増えていくと考えています。 世界のどこにいてもWITH(ウィズ)コイン専用のアプリを使えば、「両替・送金・清算」ができるという事です。大きなカジノ・ゲーミング産業で、送金・為替自動変換のプラットフォームの実現を目指しています。 4、WITH(ウィズ)コインの技術は? WITH(ウィズ)コインは、上述したように、送金速度が非常に早い事で有名な、NEMのブロックチェーン技術を採用する予定となっています。 有名な仮想通貨の処理速度は、 BTC:5件/秒 ETH:15件/秒 XRP:1.000件/秒 NEM:3.000件/秒上記の実験結果が出ております。 NEMをベースにする技術は送金には非常に優れているので、カジノの送金専門サービスとしては実用性がとても高いと言えそうですね。 しかしながらWITHコインのホワイトペーパーには、独自のブロックチェーン技術の詳細は掲載されておりませんので、詳しく分かりませんでした。5、ロードマップは? WITH(ウィズ)コインのロードマップは、 2018年1月:専用ウォレット完成予定 2018年2月:チャットアプリ完成(電話番号で送金が可能) 2018年5月:アメリカの取引所に上場 2018年5月:フィリピンのカジノで実装取引所への上場は、今のところ、 2018/5/20 5/30へ変更「HitBTC」 2018/5/30 延期「Binance(バイナンス)」※2018/3/24にバイナンスがマルタ島への移転を発表した為、申請中の上場予定ICOトークン全て、申請書の再提出・法整備の確認に伴い一時的に延期になっただけだそうです。WITHコインの上場が確定している事実は変わらない。という事です。上記の予定と発表されています。  6、WITH(ウィズ)コインのネットでの評判パチンコ業界の大ボス岡田会長が海外にカジノを複数所有し、送金・両替がもっと円滑になるよう、業界のさらなる発展に向けて、WITH(ウィズ)コインを作ったという噂がありました。 しかしその一方問題視されているのは、ホワイトペーパーに記載されているシステム開発の協力会社は、「(株)ラプレマホールディングス」です。こちらの会社は、2018年3月にメディアでも多数取り上げられ、業務停止の行政処分命令がくだった仮想通貨の取引所「ビットステーション」を運営していた会社でもありました。ただし、WITH(ウィズ)コインの開発において、どこまでの協力関係が有ったかは定かではありません。 7、まとめ 賛否両論があるWITH(ウィズ)コインですが、すでに8,000名ほどの顧客がいる会社が事業母体の為、プロジェクト内容は良さそうです。 このプロジェクトが実現すれば、大きな資金が常に流動しているカジノ業界の送金システムに着目したICO案件です。 一般的にICOプロジェクトには邪推と言うか、様々な推測や憶測は付き物です。ホワイトペーパーのページ数は少なく、真相は定かでは有りませんが、いずれにしてもICOへの投機は、自己責任でされる事をおすすめします。 興味のある方はこちらもどうぞ??【ICO案件】資産爆上げ!5倍以上はカタい!?WITHコインが人気過ぎる!  ◆ブログ開設特典◆ブログ開設記念で、88名限定で、金融機関出身の公認会計士が明かす月額5万円の有料情報が無料です(^^)独自ルートでの厳選ICO情報やブログでは明かすことのできない情報も(^^)@agd6072pでも検索できます(^^)