品のある速読術

走ろう、速読術で。

一冊10分で読める速読術を読みました。 速読術に興味があってこの本を読み始めました。 いろいろ書いてあったのですが今のところ自分にできそうなことは漢字にフォーカスして読むということです。若干早く読めるような気がします。 早く読めても頭に残らないのでは何にもならないのですが速読を身に着けると頭までよくなるとのこと。本当でしょうか。 少しでも早く読めるようになって一冊でも多くの本を読みたいのです。 さて最後に今日の単語です。 improvised        にわかに 即興のfugitive         逃亡者a wanton woman   浮気女knuckle         指関節  white-knuckle     手に汗握るnear the knuckle  (話などが) 下品になりそうな 以上です。 

シンプルでセンスの良い速読術一覧

今日は2度目の いがらし さなえです。  パソコンくんの不具合を横に置き、週末「フォトリーディング」というセミナーを受講してきました。相変わらず仲良しバディのchikaちゃんと2日間の受講。 な~んて言ったらいいんだろ。 新たな脳みそのフタがぱっか~んした。 って感じ。 ざっくりいうと本の速読術なんですが、これが、それだけでは終わらない 「マインドマップ」というのを習ってきました。「本」と「マインドマップ」が合わさると最強ですよ。 本を買って満足な私・・。あの山積みの本。イケますよ、私。 ただね・・自分でも驚いた。この受講で思わぬ感情に気が付いた。職人気質の義理人情ってやつ。「お世話になっているところを裏切っちゃいけない」 よ~く考えた。このビリーフで制限をかけたこと沢山あった。我慢して、泣いて、怖くて・・・。 そして気が付いた。そんな制限を感じるところに私がいただけ。もう居たくないって逃げてきたんだった。逃げてきたんだから、戻る必要ないよね。 世の中は優しい。イケる私を世の中にどう使い切る この問いを探すべく私を使い切るべく進むのだ~

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